


サウンドプロデュースやCM音楽製作の他にもアーティストへの楽曲提供やレコーディング・ライブでの演奏など幅広い音楽活動を展開。2006年には初の監修アルバム「FLAVOR BOSSA CASE」をリリースし、2007年には「FLAVOR BOSSA CASE ORANGE STYLE」が発売。そのオリジナリティ溢れるサウンドワークは世界からも注目を集めている。2008年春には音楽を担当した映画「花影」が公開。また同じく春にシリーズ初の日本語カバーアルバム 「Flavor Bossa Case Sakura」もリリース。


